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トラストウォーター

水素充填時になんと3.0ppmという高濃度を実現する「トラストウォーター」。しかも3ヶ月にわたり水素を逃さずキープできるそうですが、果たしてその実力は?水素水の製造方法やこだわりなどを調査しました。

水素充填時は3.0ppmと業界最高水準!

パウチ型タイプの水素水の中でも圧倒的な濃度を誇るのがトラストウォーター。最大の特徴は充填時3.0ppmという高濃度水素水であるという点でしょう。

水素水は、通常1.6ppmまでしか注入できないため、他社製品の場合、頑張っているところでも1.6ppmくらいの濃度なのですが、トラストウォーターは特許を取得した特殊製法により高濃度を実現しているそうです。

ただし、これは水素を入れた時に計測した数値なので開封時の数値ではなく、商品到着時には1.6ppmくらいにまで落ちてしまうとのことなのでご注意を。

とはいえ、他社の場合は商品到着時には1.0ppmを切る水素水も多いので、それと比較しても水素濃度は高いと言えますね。3ヶ月経過しても1.6ppmを下回ることはないように作られているというのも評価できるポイントです。

この、高い水素濃度を維持するために力を発揮するのが、こちらも特許を取得している特殊製法のアルミパウチ容器。水素を逃がさず封じ込める4層構造のアルミ包材を開発し、さらに水素の漏れを防ぐために飲み口を無くした構造にしているのです。

他社の水素水は飲み口がついていますが、トラストウォーターには無いのでハサミや手で開封し、コップにあけて飲むような形式になります。キャップがないということは一度あけたら保存できないというのがネックではありますが、400mlなので頑張れば一気に飲めなくもなさそうです。

水素水に使われているお水は、九州アルプスと言われる大分県のくじゅう連山の地下水を採用。数百年にわたりゆっくりろ過されたお水にはミネラルがたっぷり含まれているそうです。

トラストウォーターは、この天然水を独自の方法で精製し、純度の高い軟水にしています。

このようにこだわりいっぱいのトラストウォーター。一時は生産が追いつかないほどの人気だったそうですが現在は、生産が追いつかないという状態は解消されているとのことです。

トラストウォーターのおすすめポイント

抗酸化力の実験結果

全体的にわずかながら変色が見られ、褐色化しています。充填時は3.0ppmと業界最高水準を誇る高濃度水素水ですが、開封時には、水素濃度が落ちてしまうのかもしれません。

>>トラストウォーターの結果は?抗酸化力の実験比較を見る<<

口コミ評判

水素水は前から飲んでみたいと思っていました。これはとにかく濃度が高いという理由だけで選びましたが飲み始めて半年。健康診断を受けたら前年よりも数値が良くなっていました。これは水素のおかげかも?

九州の軟水を使っているとのことでくせがなく大変おいしいです。キャップがないので持ち歩きはできませんが、朝一番、起きてすぐにトラストウォーターを飲み干すのが私の日課になりました。

老化防止に水素水を飲み始めました。トラストウォーターを朝に飲むとその日一日体がとても軽いです。健康を気にされている人にはおすすめです!

いくつか他社の水素水も試しましたが、なかには癖があるものも多く、なかなか続きませんでした。でもトラストウォーターはスッとした飲み口で飲みやすい。これなら続けられるかもしれません。

商品情報

商品名 トラストウォーター(TRUST WATER)
価格 12,960円
内容量 400ml×15本
水素含有量 3.0ppm(充填時)
水源地 大分県くじゅう連山の地下水
原材料 水、水素
持ち歩けるおすすめ水素水ガイド 水素水の抗酸化作用を徹底的に検証してみました

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