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仙寿の水

2015年にはモンドセレクション金賞受賞、「味覚的な満足度」を審査する「iTiQ」では優秀味覚賞を受賞するなど、話題となっている「仙寿の水」。商品の特徴やこだわっている点、口コミ・評判などをまとめました。

味の良さも評価されている!高濃度水素水

仙寿の水は、2015年12月現在、累計販売数700万本を突破している人気の水素水。高濃度かつ抜けにくい、独自の製法と4層構造のアルミパウチ容器で、開封するその瞬間まで水素をたっぷり保持していることが特徴です。

2015年にはモンドセレクション金賞受賞。世界的にも品質が認められているわけですが、具体的にどのような点にこだわって作られているのでしょうか。

まず、最大の特徴といえるのが、水素濃度を高めるマイクロ・ナノバブル製法。天然水に水素を溶け込ませる際、ゆっくりと時間をかけながら水素をナノレベルの細かい泡にして充填していくことで、水素濃度を高めています。

そして、この高濃度水素水をいれる容器は特殊な4層構造のアルミパウチだから気密性もばっちり。水素が逃げにくく、高濃度のまま手元に届くようになっています。

水素水に使っている水は、九州南部の霧島連山のふもとから採水。長い年月をかけて研ぎ澄まされた水はほどよいミネラル量を含んだおいしい水。水素との相性が良いとされる軟水で、新陳代謝を促す成分サルフェートを含んでいることも特徴です。

もともとのお水が美味しいからか、世界的にも味の良さはお墨つき。世界屈指の審査団が味覚や品質を審査する「iTQ優秀味覚賞」では、2014年、2015年の2年連続受賞に輝いています。

仙寿の水は250mlの飲みきりサイズだから、高濃度の水素水を一気に飲めるのも嬉しいところ。水素が抜ける前にしっかり体内に取り込むことができます。水素の濃度は製造中、3時間ごとに計測をしているそうなので、濃度もしっかり保証されています。

おいしく、無理なく毎日水素水を習慣にしたいという方には満足度の高い水素水だと言えるでしょう。

仙寿の水のおすすめポイント

抗酸化力の実験結果

変色はそれほど気になりませんが表面のザラつきやしなびた感が表れています。製品は250mlの飲みきりサイズなので、水素の保持力についてはあまり考慮されていない可能性も。

>>仙寿の水の結果は?抗酸化力の実験比較を見る<<

口コミ評判

普通に売られているミネラルウォーターよりもおいしいくらいです。ほかの水素水も飲みましたが、これが一番まろやかで後味がすっきりします。

最初は効果があるのかないのか分からなかったのですが、仙寿の水を飲まなかった翌日は朝ダルかったり、目覚めが悪かったりするので、飲み忘れた時に「効いているのかな?」と感じるようになりました。

水素水がブームになる前から飲んでいます。賞を取るだけあっておいしいし子供もグビグビ飲んでいます。うっかりすると1日数本飲まれてしまうので、困りものですが…(苦笑)。

飲むと体にスウッとしみ渡っていくような感じです。飲み終わり、パウチに残っている数滴を顔につけると肌がモチッとするのでおすすめです。

商品情報

商品名 仙寿の水
価格 7,500円
内容量 250ml×30本
水素含有量 1.2~1.6ppm(充填時)
水源地 九州南部・霧島連山
原材料 水、水素
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