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H4O-600mV

H4O-600mVといえば、犬や猫などのペット用のラインナップがあるのが特徴。他社の水素水と何が違うのか、こだわっている点や、口コミ・評判などをまとめてみました。

家族はもちろん、犬や猫も安心して飲める水素水

H4O-600mVは、私たち人間が飲む水素水はもちろん、犬や猫などのペットにも効くという打ち出し方で有名になった水素水。ラインナップには、ペット用商品もありますが人が飲んでも全く問題がなく、逆に人用の製品をペットが飲んでも構いません。

そもそも、H4O-600mVは水素水を作る目的で生まれたわけではなく、水素燃料電池の研究をしている過程で、水に水素を大量に含ませる技術を確立したことがきっかけだったのだとか。その技術を活かして作られた水素水は、-600mVという酸化還元電位で体のサビを取り除く力はかなり高いと言えます。

H4O-600mVに採用しているのは広島県の上水。つまり飲用の水道水です。他社製品の場合は、天然水を使っているものが多いので水道水と聞くと少し残念な感じもしますが、独自の技術で塩素や残留化合物、不純物をすべてとりのぞき水素の力が発揮できる状態にしているそう。

しかも、犬や猫にとって大敵といわれるナトリウムは1リットルあたりわずか1.2mgという微々たる量。そのほかの不純物は一切含まれていないので、人はもちろんデリケートなペットにも安心して飲ませることができます。「ペットに安心」というのはこれらの配慮が行き届いているからなのでしょうね。

また、他社の水素水と違う特徴となるのが飲みきりサイズということ。一般的なパウチ型水素水は300~500mlが多く、なかには550mlの製品もありますが、水素水は開封した瞬間から水素が逃げていきます。

だからこそ、1度に飲みきる方が効果的だという考えのもと、230mlと180mlというサイズ展開をしているのです。これなら、水を大量に飲むのが苦手という方やはじめて水素水に挑戦する方でも負担なく飲めそうですよね。

ちなみに、H4O-600mVは俳優の辰巳琢郎さんも愛飲しているそう。価格が割高ではありますが、水素の効果をより実感したい方、ペットの健康管理も一緒に行いたい方にはおすすめです。

H4O-600mVのおすすめポイント

抗酸化力の実験結果

実験前から変色が表れ始めていたものの、ほとんど進行せず。水素充填時に1.5ppmと特別高い濃度ではありませんが、酸化還元電位が-600mVと高いことが良い影響をもたらしているのかも?

>>H4O-600mVの結果は?抗酸化力の実験比較を見る<<

口コミ評判

今まで飲んでいた水素水は500mlだったのですが、どうしても早く飲みきれず余って捨ててしまうことも多かったんです。でもこれなら一気に飲めるので続けやすいです。

色々調べるうちにこの水素水は違うかも!?と思って興味がわきました。今まで生理前になると肌あれがひどかったのに、飲み始めて半年経つ今では肌あれがまったくありません!

我が家では家族4人、犬、猫、みんなで水素水を愛飲しています。我が家で一番の長寿であろう老犬もとても元気です!病気知らずで助かっています。

いろいろある水素水。どうせなら本当に信頼できるものが良かったので割高ですがH4Oを選んでみました。ペット用もあるので猫も一緒に飲ませていますが、私も猫もすこぶる元気です。

商品情報

商品名 H4O-600mV
価格 16,200円
内容量 230ml×30本
水素含有量 1.5ppm(充填時)
水源地 広島県(水道水)
原材料 水、水素
持ち歩けるおすすめ水素水ガイド 水素水の抗酸化作用を徹底的に検証してみました

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